ペット保険って昔はなかったと思うのですが…

若者文化の中にはペットの飼育も入ってくると思います。
子供のころに犬や猫、ウサギやカメを「飼いたい」と
おねだりした人も多いのではないでしょうか?
かくいう私も雨の日に濡れた子犬を拾って帰り、親を困らせた覚えがあります。
結局死ぬまで10年飼うことになったのですが。
今は犬猫だけでなく蛇や猿を飼う人もいるようですね。
今はペット保険もしっかり整っていて調べてみると人間並みで驚きました。
昔はなかったですよね?

20代に必要なのは火災保険

若者に保険なんて必要ない?現役保険営業マンに話を聞いたところ
火災保険と自動車を持っているなら自動車保険には入っていたほうがいいそうだ。
自動車保険に関しては想像通り、加害者には誰にでもなりえるということ。
火災保険は「万が一」家はなかなか燃えないので保険金額100万以下でいいらしい。
重要なのは(借家なら)借家人賠償と個人賠償。
借家に傷をつけてしまった時の大家さんへの賠償などに使える。
個人賠償は自転車で起こしてしまった事故賠償にも使えるらしい。
あとはそれぞれ個々の人生に必要な保険に加入するのがいいらしい。

カラコンは度ありも登場。歴史に残るか?

若者文化の歴史はいつがスタートかと考えることがしばしあります。
アメリカではティーンエイジという概念が確立したのは1950年代といわれていますが、
日本では同じく焼け跡世代が成人した1950年代以降といえるようです。
大きな変化が訪れたのは渋谷パルコがオープンした1973年で、よく語られていますね。
最近ではインターネットの普及やカラコンなどのファッション系が歴史に残りそうですかね。
そういえば最近はカラコンも度ありが出ているそうですね。

レンタルボックス、倉庫作業スペースレンタル。

老いも若きも男性には収集癖というものがあります。
過去を遡れば、狩猟時代。
男性は狩猟に出かけるも毎日獲物が獲れるわけでもなく、
取れた時に貯蓄として保管する癖がルーツと言われています。
女性から、見ればガラクタのようなものの数々も
男性の目からは宝物や財宝に思えるのです。
しかし、収集にも限界があって自分の持つスペース以上のものを
集めることは出来ないのです。
しかし、昨今ではその野望を助長するかのようなサービスが多数出現しています。
例えばレンタルボックス、倉庫作業スペースレンタルなどなどです。
一体社会は、どれだけ男性に収集しろというのか…。

今度中華街の個室でこっそり。

日本と中国の政府関係がどんどん冷え切っている感じがするなか、
中国の若者の間では密かに「知日」ブームなのだと言います。
言わずもがな中国では、政府が情報統制を行っており、
政府批判も簡単にはできない状態ですが、
そんな中で日本を紹介したこの「知日」が10万部を超える大ヒットしているそうです。
13億人いる人口に対してはえらく少ないと思われるかもしれませんが、
人気週刊誌が40万部と聞くと中国の出版事情がわかってもらえるでしょう。
と、実は記事で読んだだけなので
今度中華街の個室でこっそり中国人に真相を問いてみようと思います。